合計2週間に渡って、お店をお休みしておりました。
正直今日は、お客さんは来ないだろうと予想しておりました。
が、しかし、たくさんのお客さんに来ていただき驚きと、嬉しさがこみ上げてきました。
やきとり岡ちゃんの課題

今、悩んでいるのが塩コショーの配合比と、塩の種類。
焼き鳥屋にとって、塩はそのお店の味を決めるとても重要なもの。
日々、試行錯誤。
奥深い塩の世界。迷いの森に入り込みますね。
やきとり岡ちゃんは、玉東町にあり玉名市、熊本市、荒尾市、遠くは、大牟田市、久留米市
から、はるばる来られるお客さんがいます。
値段は、安いですがこだわります。
雨の日

前から気になっていた、雨の日。
やきとり岡ちゃんは、焼き台を外に出しタープテントの中で焼いております。
お店の中で焼かない理由は、排煙の関係とお客さんの前で焼きたいと思ったから
なんです。理想は、焼き鳥屋台風でどこか懐かしさを感じてもらいたい
と思っているんです。
わざわざ、雨の日でも来て下さるお客さんに美味しい焼き鳥を焼かせていただきます。
屋台文化・焼き鳥文化すなわち・・・

屋台文化・焼き鳥文化すなわち大衆文化。
高級料理ではなく普段の生活に根ざし、溶け込んだ焼き鳥を焼きたい!
食卓の一品をいろどり、また、お酒のあてに。
今日も、感謝。ありがとうございました。
テイクアウト焼き鳥店について☞☞☞こちらの記事も参照してみてください。